オフィスのイメージをわかりやすく伝えるため、デザイナーが使う手段とは? | オフィスバスターズデザイン

オフィスのイメージをわかりやすく伝えるため、デザイナーが使う手段とは?

こんにちは!MARINOです。

内装デザインをする際にお客様に完成後のイメージが1番伝わりやすいのって何だと思いますか?
もちろんいろんな方法がありますが、私はパースだと思います。

パースとは図面や選んだ素材をもとにつくられる完成予想図のことです。
例えばこんな風に、内装や什器はもちろん、光や影の反射まで再現することができます。

3Dパース事例 ナチュラルその1 3Dパース事例 ユニークその1
壁や床のサンプルをどれだけ見比べても、実際に貼ってみないとわからないことがありますよね。
そんな時にパースでできるだけ完成に近いイメージをつくり、お客様にとって一番良い選択をしてもらえるよう手助けをするのです。

OBDでは、実際に提案資料として使用した3Dパースを公開しているので、そちらもぜひご覧ください。https://design.officebusters.com/3d/

3Dパース事例 ナチュラルその2 3Dパース事例 ユニークその2

パースをつくるのにも様々なソフトがあり、使いこなすのにはまだまだ時間がかかりそうですが、お客様のイメージ通りにオフィス空間を再現できるよう、自分でもっと勉強して、たくさん提案していきたいです。

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